特撮大戦レポ:第1話『歪められた命』
2006-10-03
ようやく本編です。
いきなりTDFからハブられた日向博士が研究室で助手の笹島、とそして父親の日向清次郎(おひょいさんに激似)と白浜海岸で発見された新種の微生物について話し合ってます。
どうやら、その微生物は異星の古細菌細胞・『ヴォル』が寄生しているとか。このゲームは、この手の専門用語が多くて結構大変(笑)
そして、タイトルコール。ちなみにこのゲームのナレーションは中江さんです。ライダーのナレーターの方ですね。
ある意味中江祭りです(笑)
場面は変わって、突然、本郷猛が拉致られて改造されていました。
ショッカーの研究員に、本郷が色々といじくられて(変な意味ではない)いると、なんかトラブルが。
もしや停電? クレーンが送電線引っかかったか?(スイマセン)
その頃、基地の外では、主人公のエイジとランが、サトルと言う人物を追って、ショッカー基地の近くにきていました。
しかし、ランは黒魔術が趣味というちょっと痛い子です(笑)
もしかして、萌え狙い?
そうこうしているうちに、二人は戦闘員に発見されてしまいます。すると、エイジが戦闘員と戦闘に!
エイジが先制し(ゲームの都合上ね)思い切りエンピ(肘のこと)を叩き込むと、一発で戦闘員が爆死!! 強っ!!
ランの方は腰が引けた往復ビンタで攻撃! 一発では無理だけど、戦闘員相手に体力を半分以上減らしているので、充分強力です。
本当にあっけなく戦闘員を撃破し、二人はちょっとした説明をしてくれます(笑)
「エイジがランのお爺さんの『清次郎』から古武術を習っている」
「ランには人の傷を癒す力がある」
「サトルはランの兄」
「二人とも放浪の旅に出ている」
この手の説明台詞はゲーム中に結構頻繁に出てきます。
その頃、本郷は鎖を引きちぎって脱出しました。
更に、場面が変わりショッカー基地に侵入した三人の場面に。
その三人は「クールな女」「病弱そうな男」「危ない目つきの男」で、『獣の匂いを持つ者』を追っているそうです。
こいつらもショッカー戦闘員を簡単に倒す実力を持っています。もちろん後々エイジたちに関係してくるのは明白ですね(笑)
さて、脱出した本郷の前に蜘蛛男と戦闘員が追ってきます。
本郷はバイクに乗って変身。自分から『仮面ライダー』と名乗りあげ、「ショッカーを絶対に許さない!!」との決意を表しました。 ヒーローとしては満点です(笑)
さらに、そこへエイジとランが乱入!
そしてエイジの変身が始まるのですが、この変身が凄い!!
1.エイジが胸を抑えて苦しそうにする。
2.背中で何かが蠢いて、背中を突き破って赤い糸のような物が出てエイジにまとわりつく。
3.心臓の鼓動の音がしたあと、エイジの身体がひび割れ爆発!!
4.爆発の中から、我らがヒーロー・ヴォルテックス登場!!
すげえ!! こんな変身するヒーローいねえ!!
もうここからは、楽勝です。戦闘員は最弱攻撃の「格闘」でも一撃。蜘蛛男に至っても同じような物。とどめはレベル上げの都合から、ヴォルテックスで。
単発攻撃最強の「ヴォルブレイド・ダークエッジ」で締め!!
その後、エイジ&ランと本郷は互いの境遇が似ていることから意気投合。これから、ショッカーに対して戦う事を決意するのでした。
第二話に続く。
いきなりTDFからハブられた日向博士が研究室で助手の笹島、とそして父親の日向清次郎(おひょいさんに激似)と白浜海岸で発見された新種の微生物について話し合ってます。
どうやら、その微生物は異星の古細菌細胞・『ヴォル』が寄生しているとか。このゲームは、この手の専門用語が多くて結構大変(笑)
そして、タイトルコール。ちなみにこのゲームのナレーションは中江さんです。ライダーのナレーターの方ですね。
ある意味中江祭りです(笑)
場面は変わって、突然、本郷猛が拉致られて改造されていました。
ショッカーの研究員に、本郷が色々といじくられて(変な意味ではない)いると、なんかトラブルが。
もしや停電? クレーンが送電線引っかかったか?(スイマセン)
その頃、基地の外では、主人公のエイジとランが、サトルと言う人物を追って、ショッカー基地の近くにきていました。
しかし、ランは黒魔術が趣味というちょっと痛い子です(笑)
もしかして、萌え狙い?
そうこうしているうちに、二人は戦闘員に発見されてしまいます。すると、エイジが戦闘員と戦闘に!
エイジが先制し(ゲームの都合上ね)思い切りエンピ(肘のこと)を叩き込むと、一発で戦闘員が爆死!! 強っ!!
ランの方は腰が引けた往復ビンタで攻撃! 一発では無理だけど、戦闘員相手に体力を半分以上減らしているので、充分強力です。
本当にあっけなく戦闘員を撃破し、二人はちょっとした説明をしてくれます(笑)
「エイジがランのお爺さんの『清次郎』から古武術を習っている」
「ランには人の傷を癒す力がある」
「サトルはランの兄」
「二人とも放浪の旅に出ている」
この手の説明台詞はゲーム中に結構頻繁に出てきます。
その頃、本郷は鎖を引きちぎって脱出しました。
更に、場面が変わりショッカー基地に侵入した三人の場面に。
その三人は「クールな女」「病弱そうな男」「危ない目つきの男」で、『獣の匂いを持つ者』を追っているそうです。
こいつらもショッカー戦闘員を簡単に倒す実力を持っています。もちろん後々エイジたちに関係してくるのは明白ですね(笑)
さて、脱出した本郷の前に蜘蛛男と戦闘員が追ってきます。
本郷はバイクに乗って変身。自分から『仮面ライダー』と名乗りあげ、「ショッカーを絶対に許さない!!」との決意を表しました。 ヒーローとしては満点です(笑)
さらに、そこへエイジとランが乱入!
そしてエイジの変身が始まるのですが、この変身が凄い!!
1.エイジが胸を抑えて苦しそうにする。
2.背中で何かが蠢いて、背中を突き破って赤い糸のような物が出てエイジにまとわりつく。
3.心臓の鼓動の音がしたあと、エイジの身体がひび割れ爆発!!
4.爆発の中から、我らがヒーロー・ヴォルテックス登場!!
すげえ!! こんな変身するヒーローいねえ!!
もうここからは、楽勝です。戦闘員は最弱攻撃の「格闘」でも一撃。蜘蛛男に至っても同じような物。とどめはレベル上げの都合から、ヴォルテックスで。
単発攻撃最強の「ヴォルブレイド・ダークエッジ」で締め!!
その後、エイジ&ランと本郷は互いの境遇が似ていることから意気投合。これから、ショッカーに対して戦う事を決意するのでした。
第二話に続く。
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