平和の祭典のある国で
2008-03-24
ちょっと今回久しぶりに時事について書きます。
最近、チベットの独立闘争が頻繁に起こっていますね。
おっと、ここで「チベットの暴動じゃないの?」と思う人もいるみたいですね。 それは間違いです。
チベットは歴史をさかのぼっても中国の領土だった事はありません。
チベットと中国は、いわばお寺と檀家の関係でした。
しかし、1959年3月、チベットの首都のラサで「改革解放」の名のもと「民 族 浄 化」が開始され殺戮・破壊・強奪・強姦が行われた。
それまで15万人いた僧侶と尼僧は、公開虐殺によって1400人にまで減らされています。
僧侶に対しては、滑車を使い仏像の重みによる絞首刑を行い、
尼僧に対しては5万ボルトのスタンガンを性器に入れて感電死させ、死体は裸のまま路上に捨てられるなどして一般民衆の犠牲者は120万人におよぶ。
中国は「強制断種(チベット男性の生殖機能を手術によって奪う事)」や 「強制交種(チベット女性を中国男性と交わらせ民族の血統を絶つ事)」等の民族浄化に力を入れ、生き残った証言者によると、親の死体の上で子供に泣きながらダンスをさせ、人民解放軍はそれを笑いながら銃殺したと言う証言すら出ています。
知っておいて欲しいのは、これは過去の出来事ではなく現在もなお行われてるものです。
それだけではなく、中国は今現在台湾への軍事侵攻も進めています。
台湾の動向次第では戦争も辞さないと堂々と言っていますから。
何で中国と言うのはこんな野蛮な事しているのかと言うと、彼ら中国人は「中華思想」のみしか信じていないのです。
※中華思想とは?
儒教的な王道政治の理想を実現した漢民族を誇り、中国が世界の中心であり、その文化・思想が最も価値のあるものであると自負する考え方。中国史における外国からの政治的危機に際して、しばしば熾烈な排外思想として表面化した。(大辞泉)
なお、「自らの文化は最高のものであり周囲に及ぼすべき」という思想を、「中華思想*1」と(批判的に)表現することもある。
概説
もともと「中華」という言葉自体が周囲の「化外の民」*2に対比して、「世界の中心にいる我らの文化こそが精華なり」との考え方を含んでいる。儒教的な道徳意識はこれを補強し、徳の優れた者が徳に劣る者を指導することを当然とする。現実においても、辺境より侵入してきた蛮族が、武力でもって中華地域を征服しながら、文化的には却って中華文明によって支配されるという現象が繰り返し出現しており、その主張を裏書きするかのような結果となっている。
1:もしくは「○○中華主義」「○○中華思想」
*2:夷狄とも。蛮族なり野蛮人なりという意味。本来の意味は王化(王者の威徳)の及ばぬ民の意。東夷・西戎・南蛮・北狄と概念的に呼称
(はてなダイアリーより引用)
こういう思想を持っている国なうえ、中国は「既に過去に文明は完成しており、それを模写するのが正しき道であり新しい事をするのは愚劣」と言う概念があるため、三国時代どころかはるか古代のレベルから人間として進歩していません。
こんな国が「平和の祭典」といわれるオリンピック開くんだから笑えないジョークですね。
しかし、これは10000000000000000×α歩以上譲って認める事は出来ます。
結局、他国なんだから理解できない事があっても当然だし、何かあるなら他の国が止めようとすればある程度はなんとかなるんですから。
だが・・・・・世の中にはもっと下種な奴らがいるんですよ。
多分、察しがついている人がいるでしょう。
そう、「日本政府」と「人権派」と呼ばれている奴らです。
日本政府は中国のハニートラップに引っかかったり、馬鹿げたアジアへのインチキ贖罪意識、そしてなによりODAキックバックに代表される莫大な利権の為に中国政府に黙ったまま。
そして、反戦平和とか人権とか叫ぶ偽善団体も完全沈黙。
現在は以下のような状況です。
チベット大虐殺での反戦団体・人権団体の動き
http://homepage3.nifty.com/peace_walk/Welcome.html
9条ピースウォーク → 無視(ちょっとしたら中立公正が可能かもしれないサイト)
http://pwkyoto.com/ ピースウォーク → 無視
http://www.jca.apc.org/~husen/index.htm
不戦のネットワーク → 無視
http://ameblo.jp/yes-peace/
ピースウォーク金沢 → 無視
http://peacetea.hp.infoseek.co.jp/
平和を望む東大生の会 → 無視
http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/stophoufukuwar.htm
ストップ!「報復」戦争・市民の会 → 無視
http://azisai.s10.xrea.com/ あじさい → 閉鎖
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/ 反戦な家づくり → 無視
http://www.anti-war.jp/ 反戦共同行動 → 無視(朝日が反中に見える究極の反米親中サイト)
http://peaceact.jca.apc.org/ 反戦・平和アクション → 無視
http://d.hatena.ne.jp/posada/ 反戦と生活のための表現解放行動 → 無視
http://hansenjuku.cocolog-nifty.com/
反戦塾 → 無視
http://www.amnesty.or.jp/ 琉球新報 → 現時点で反応無し
http://ryukyushimpo.jp/ 沖縄タイムス → 現時点で反応無し
http://www.okinawatimes.co.jp/
なんと言うか、流石です。
ここまで徹底していると賞賛の言葉を上げながら轢殺でもしてやりたくなりますね。
結局、反戦平和とか人権とかいう言葉は一部の者の自慰行為に使われていただけと言うのが露呈しましたね。
本当に助けなければいけないものには目もくれず、馬鹿みたいに大騒ぎしていた結果がこれですから。
やっぱり、平和とか人権とか頭の中がお花畑の奴は存在しているだけで害悪だと言う事が証明されたわけですね。
そして、その代表・朝日新聞論説委員による『チベット侵攻』の美化妄言。
2005年11月3日(木) 21:54〜23:10 テレビ朝日 報道ステーション
▽加藤千洋チベット紀行 絶景天に浮かんだ湖…極秘の横断鉄道撮った
動画→ http://www.nicovideo.jp/watch/sm697512 →消去
●加藤千洋「やあ。ここら辺の人は、もうすっかり漢民族ですね!(^^」
●加藤千洋「チベットは中国に“併合”されたわけですが・・・」
●加藤千洋「この店の主人も漢民族です。ニーハオ!(^^)」
●加藤千洋「ここポタラ宮は、今も中国政府がしっかり管理していますね」
●加藤千洋「中国化に拍車がかかり、軍事的にも大きな意味が出てくるんでしょう」
●加藤千洋「西部大開発はチベットにとって歴史的なチャンスなんです」
●加藤千洋「いや〜、チベットの発展はめざましい。
ポタラ宮が無かったら、中国の他の街と見分けがつかないんですけどね」
そういえば「無防備都市宣言」と言うのもありましたね。
チベットは以前は完全無防備をしていたんですが、こうなったんだけどね・・・・・・。
あと、爆笑問題の大田光もこれと似たような発現していたけれど、やっぱり馬鹿だと言う証明をしたようなものですね。対して面白くも無い漫才しといて、知的に見せようと振舞った挙句がアレなんだから、救われないな・・・・・。
極論だと思う人もいるかもしれませんが、こういうの見ていると冗談抜きで戦争起こして中国辺り潰してしまった方がいいとも思うのですよ。
このまま中国が存在し続ける事がいかに害があるかは既に政治・軍事どころか食物や環境レベルでわかってきたわけですから。
しかも中国人民解放軍は、対外戦争では黒星率が高いんです。
中ソ国境紛争ではソ連に負け、金門島では国民党軍にボコボコにされ、朝鮮戦争では国連軍に勝る兵力を持ちながら結局は押し返され、中越紛争では兵力に劣るベトナム軍に敗北しています。
国内でだけ最強 得意なのは虐殺と嫌がらせ・弱いものいじめ 仮に戦争になったとしても、実は期待できないんですから、今攻め込めば本当にほぼ勝つ事ができる訳だし。
特に日本はチベットに対して大戦時に恩義があるんです。
太平洋戦争の開戦前、経済封鎖された日本国に対し、チベット政府から大量の羊毛が送られて来ました。
その理由はただ、「同じ仏教国が苦しい思いをしているから」でした。
戦争突入後、チベットは一貫して中立を守り、日本との国交は変わらず続けられていました。当時の日中戦線において、中国はアメリカから武器弾薬等をビルマ経由で輸入していましたが、このルートが日本軍によって絶たれた後、連合軍側はヒマラヤ越えのチベット・ルートを開こうとしました。
しかし、先代のダライ・ラマ13世はあくまでも中立を貫き、アメリカ大統領特使の強硬な要求にも断じて応じませんでした。
このあまりにも理想主義的な外交が、やがてチベット国に悲劇をもたらす結果となりました。
1945年8月15日・・・日本の敗戦です。
日本との国交を継続していたチベットは、なんと国際舞台で「敗戦国扱い」をされるようになってしまいました。その後、戦勝国によって「国連常任理事国」が結成され、中国もそのメンバーになりました。これが更なる悲劇の幕開けでした。
支那の共産党につけこまれみなさんもよくご存知の現在のチベットの状況につながっています。
日本は今こそチベットに恩義を返さなくてはいけないはず・・・・それなのに現在の首相はナアナアの福田・・・・・・。
多分、これ読んでいる人には「戦争なんて・・・・」と言う人もいるでしょうが、それじゃあ戦争のような武力・暴力以外にあの国を黙らせるのに有効な手段があるでしょうか?
経済に関してはあまりにも時間かかるし、その間にチベット人が絶滅してしまう事は明白。
もちろん、説得なんて夢のまた夢。上っ面の正義では何も出来ません。
無論、こんな事言ったって、たかが俺如きでは何の意味もありませんけどね。俺が出来るのはチベットに対して募金するとか応援するとか程度です。
こういうニュースを見ていると力が無いと言う事がどれほど惨めか実感してしまいます・・・・・・。
最近、チベットの独立闘争が頻繁に起こっていますね。
おっと、ここで「チベットの暴動じゃないの?」と思う人もいるみたいですね。 それは間違いです。
チベットは歴史をさかのぼっても中国の領土だった事はありません。
チベットと中国は、いわばお寺と檀家の関係でした。
しかし、1959年3月、チベットの首都のラサで「改革解放」の名のもと「民 族 浄 化」が開始され殺戮・破壊・強奪・強姦が行われた。
それまで15万人いた僧侶と尼僧は、公開虐殺によって1400人にまで減らされています。
僧侶に対しては、滑車を使い仏像の重みによる絞首刑を行い、
尼僧に対しては5万ボルトのスタンガンを性器に入れて感電死させ、死体は裸のまま路上に捨てられるなどして一般民衆の犠牲者は120万人におよぶ。
中国は「強制断種(チベット男性の生殖機能を手術によって奪う事)」や 「強制交種(チベット女性を中国男性と交わらせ民族の血統を絶つ事)」等の民族浄化に力を入れ、生き残った証言者によると、親の死体の上で子供に泣きながらダンスをさせ、人民解放軍はそれを笑いながら銃殺したと言う証言すら出ています。
知っておいて欲しいのは、これは過去の出来事ではなく現在もなお行われてるものです。
それだけではなく、中国は今現在台湾への軍事侵攻も進めています。
台湾の動向次第では戦争も辞さないと堂々と言っていますから。
何で中国と言うのはこんな野蛮な事しているのかと言うと、彼ら中国人は「中華思想」のみしか信じていないのです。
※中華思想とは?
儒教的な王道政治の理想を実現した漢民族を誇り、中国が世界の中心であり、その文化・思想が最も価値のあるものであると自負する考え方。中国史における外国からの政治的危機に際して、しばしば熾烈な排外思想として表面化した。(大辞泉)
なお、「自らの文化は最高のものであり周囲に及ぼすべき」という思想を、「中華思想*1」と(批判的に)表現することもある。
概説
もともと「中華」という言葉自体が周囲の「化外の民」*2に対比して、「世界の中心にいる我らの文化こそが精華なり」との考え方を含んでいる。儒教的な道徳意識はこれを補強し、徳の優れた者が徳に劣る者を指導することを当然とする。現実においても、辺境より侵入してきた蛮族が、武力でもって中華地域を征服しながら、文化的には却って中華文明によって支配されるという現象が繰り返し出現しており、その主張を裏書きするかのような結果となっている。
1:もしくは「○○中華主義」「○○中華思想」
*2:夷狄とも。蛮族なり野蛮人なりという意味。本来の意味は王化(王者の威徳)の及ばぬ民の意。東夷・西戎・南蛮・北狄と概念的に呼称
(はてなダイアリーより引用)
こういう思想を持っている国なうえ、中国は「既に過去に文明は完成しており、それを模写するのが正しき道であり新しい事をするのは愚劣」と言う概念があるため、三国時代どころかはるか古代のレベルから人間として進歩していません。
こんな国が「平和の祭典」といわれるオリンピック開くんだから笑えないジョークですね。
しかし、これは10000000000000000×α歩以上譲って認める事は出来ます。
結局、他国なんだから理解できない事があっても当然だし、何かあるなら他の国が止めようとすればある程度はなんとかなるんですから。
だが・・・・・世の中にはもっと下種な奴らがいるんですよ。
多分、察しがついている人がいるでしょう。
そう、「日本政府」と「人権派」と呼ばれている奴らです。
日本政府は中国のハニートラップに引っかかったり、馬鹿げたアジアへのインチキ贖罪意識、そしてなによりODAキックバックに代表される莫大な利権の為に中国政府に黙ったまま。
そして、反戦平和とか人権とか叫ぶ偽善団体も完全沈黙。
現在は以下のような状況です。
チベット大虐殺での反戦団体・人権団体の動き
http://homepage3.nifty.com/peace_walk/Welcome.html
9条ピースウォーク → 無視(ちょっとしたら中立公正が可能かもしれないサイト)
http://pwkyoto.com/ ピースウォーク → 無視
http://www.jca.apc.org/~husen/index.htm
不戦のネットワーク → 無視
http://ameblo.jp/yes-peace/
ピースウォーク金沢 → 無視
http://peacetea.hp.infoseek.co.jp/
平和を望む東大生の会 → 無視
http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/stophoufukuwar.htm
ストップ!「報復」戦争・市民の会 → 無視
http://azisai.s10.xrea.com/ あじさい → 閉鎖
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/ 反戦な家づくり → 無視
http://www.anti-war.jp/ 反戦共同行動 → 無視(朝日が反中に見える究極の反米親中サイト)
http://peaceact.jca.apc.org/ 反戦・平和アクション → 無視
http://d.hatena.ne.jp/posada/ 反戦と生活のための表現解放行動 → 無視
http://hansenjuku.cocolog-nifty.com/
反戦塾 → 無視
http://www.amnesty.or.jp/ 琉球新報 → 現時点で反応無し
http://ryukyushimpo.jp/ 沖縄タイムス → 現時点で反応無し
http://www.okinawatimes.co.jp/
なんと言うか、流石です。
ここまで徹底していると賞賛の言葉を上げながら轢殺でもしてやりたくなりますね。
結局、反戦平和とか人権とかいう言葉は一部の者の自慰行為に使われていただけと言うのが露呈しましたね。
本当に助けなければいけないものには目もくれず、馬鹿みたいに大騒ぎしていた結果がこれですから。
やっぱり、平和とか人権とか頭の中がお花畑の奴は存在しているだけで害悪だと言う事が証明されたわけですね。
そして、その代表・朝日新聞論説委員による『チベット侵攻』の美化妄言。
2005年11月3日(木) 21:54〜23:10 テレビ朝日 報道ステーション
▽加藤千洋チベット紀行 絶景天に浮かんだ湖…極秘の横断鉄道撮った
動画→ http://www.nicovideo.jp/watch/sm697512 →消去
●加藤千洋「やあ。ここら辺の人は、もうすっかり漢民族ですね!(^^」
●加藤千洋「チベットは中国に“併合”されたわけですが・・・」
●加藤千洋「この店の主人も漢民族です。ニーハオ!(^^)」
●加藤千洋「ここポタラ宮は、今も中国政府がしっかり管理していますね」
●加藤千洋「中国化に拍車がかかり、軍事的にも大きな意味が出てくるんでしょう」
●加藤千洋「西部大開発はチベットにとって歴史的なチャンスなんです」
●加藤千洋「いや〜、チベットの発展はめざましい。
ポタラ宮が無かったら、中国の他の街と見分けがつかないんですけどね」
そういえば「無防備都市宣言」と言うのもありましたね。
チベットは以前は完全無防備をしていたんですが、こうなったんだけどね・・・・・・。
あと、爆笑問題の大田光もこれと似たような発現していたけれど、やっぱり馬鹿だと言う証明をしたようなものですね。対して面白くも無い漫才しといて、知的に見せようと振舞った挙句がアレなんだから、救われないな・・・・・。
極論だと思う人もいるかもしれませんが、こういうの見ていると冗談抜きで戦争起こして中国辺り潰してしまった方がいいとも思うのですよ。
このまま中国が存在し続ける事がいかに害があるかは既に政治・軍事どころか食物や環境レベルでわかってきたわけですから。
しかも中国人民解放軍は、対外戦争では黒星率が高いんです。
中ソ国境紛争ではソ連に負け、金門島では国民党軍にボコボコにされ、朝鮮戦争では国連軍に勝る兵力を持ちながら結局は押し返され、中越紛争では兵力に劣るベトナム軍に敗北しています。
国内でだけ最強 得意なのは虐殺と嫌がらせ・弱いものいじめ 仮に戦争になったとしても、実は期待できないんですから、今攻め込めば本当にほぼ勝つ事ができる訳だし。
特に日本はチベットに対して大戦時に恩義があるんです。
太平洋戦争の開戦前、経済封鎖された日本国に対し、チベット政府から大量の羊毛が送られて来ました。
その理由はただ、「同じ仏教国が苦しい思いをしているから」でした。
戦争突入後、チベットは一貫して中立を守り、日本との国交は変わらず続けられていました。当時の日中戦線において、中国はアメリカから武器弾薬等をビルマ経由で輸入していましたが、このルートが日本軍によって絶たれた後、連合軍側はヒマラヤ越えのチベット・ルートを開こうとしました。
しかし、先代のダライ・ラマ13世はあくまでも中立を貫き、アメリカ大統領特使の強硬な要求にも断じて応じませんでした。
このあまりにも理想主義的な外交が、やがてチベット国に悲劇をもたらす結果となりました。
1945年8月15日・・・日本の敗戦です。
日本との国交を継続していたチベットは、なんと国際舞台で「敗戦国扱い」をされるようになってしまいました。その後、戦勝国によって「国連常任理事国」が結成され、中国もそのメンバーになりました。これが更なる悲劇の幕開けでした。
支那の共産党につけこまれみなさんもよくご存知の現在のチベットの状況につながっています。
日本は今こそチベットに恩義を返さなくてはいけないはず・・・・それなのに現在の首相はナアナアの福田・・・・・・。
多分、これ読んでいる人には「戦争なんて・・・・」と言う人もいるでしょうが、それじゃあ戦争のような武力・暴力以外にあの国を黙らせるのに有効な手段があるでしょうか?
経済に関してはあまりにも時間かかるし、その間にチベット人が絶滅してしまう事は明白。
もちろん、説得なんて夢のまた夢。上っ面の正義では何も出来ません。
無論、こんな事言ったって、たかが俺如きでは何の意味もありませんけどね。俺が出来るのはチベットに対して募金するとか応援するとか程度です。
こういうニュースを見ていると力が無いと言う事がどれほど惨めか実感してしまいます・・・・・・。
コメント
チベタン
>かなべえさん
中国も日本政府も本当に恥知らずですね。
よくここまで非道な事が出来ると思いますよ。
不幸中の幸いは、両者とも徹底的に叩かれている事かな・・・・・
中国も日本政府も本当に恥知らずですね。
よくここまで非道な事が出来ると思いますよ。
不幸中の幸いは、両者とも徹底的に叩かれている事かな・・・・・
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人民解放軍が僧侶にした事を聞くと、聞くに堪えられません・・・人間のすることでないと思います
普段、日本軍が残虐だとか言ってますけど
その捏造された日本軍の像=自分達が普段人にしてる醜い部分 でしょう
いくらなんでも無抵抗な僧侶にどうしてそんな事が出来るのか・・・
そーいえば日本って仏教国なのに、ダライ・ラマが来日して・・・とか今まで全然なかったんですよね、何かしてげようもなし
発言力のある人が誰も批判しないから、今の日本って本当に終わってる・・・