特撮大戦レポ:第30話『ミイラの叫び』
2007-12-02
はーい、またまた久しぶりの特撮大戦レポです。
正直、最近ゲームしていないから、これを書く時間が取れると思ったが、そんな事は無かったぜ!!
まあ、言ってても仕方ないから書きますね。
今回は珍しく科特隊から始まります。
しかし、科特隊が出動した理由が「ミイラが見つかったよー(大意)」ってのはいかがな物か?
岩本博士も「やあ、ご苦労さん」とか言っているが、こんな事を科特隊に頼むのはお門違いだろ、常識的に考えて・・・・・。
けれど、科特隊もノリノリだというのが珍妙。
しかも、洞窟とかでかい壁画とか明らかに日本じゃないところまで行くなよ・・・・・
ちなみに壁画は馬のような、龍のような物だそうです。これ伏線ね。
そしてミイラは科学センターに移され、科特隊もガードマンとして動向。
つくづく公務員は真面目に仕事しないな。
いや・・・・・真面目すぎて訳わかんないのだろうか?
まあ、この手のシチュならみなさん予想していると思いますが・・・・・・そのとおり。ミイラが動き出します。
もちろん犠牲になるのは名も無い一般警備員。(´・ω・) カワイソス
それを受けて科特隊は出動・・・・・ちょっとまて!!
お前らガードマンとして同行していたんじゃなかったのか?
そうか!! 面倒くさくなって帰りやがったな!! 公僕め!! ボーナスを返上しろ!!
自分たちのミスは無視して再び集まる科特隊。すると先回りしていた岩本博士が。あぶねえよ。
どうやら下水道に逃げ込んだようですが、入る前に岩本博士の講義が始まります。
岩本博士「あのミイラは死んでなかった。今まで生きていたんですよ。」
おっと、救急車を呼ぶ手は止めてください。とりあえず事実なのですから。
例もあるんですよ?ほら。
つ『仮面ライダークウガ』
まあ、それは置いといて科特隊はいつものキタクラ班と一緒にミイラの入る下水処理場に。
意気揚々と乗り込もうとする科特隊に「お前らの武器使うとあのサンプル駄目になるから、気をつけろよ(大意)」と行って来ます。
さすが科学者!! 危険極まりない未確認生命体による治安崩壊よりも知識欲を優先しています。
しかし、アラシも「俺がそんな簡単に撃つわけないっすよwwww ウェッwwww(大意)」というのは明らかに嘘です。本当にありがとうございました。
とりあえず、ミイラを追い込み生け捕る作戦にでましたが、明らかに無理です。
そう思ったら場面転換。
いつの間にかデスパー総統・ガイゼルが渡五郎を拉致って来ていました。
お前、前に安全なところに引っ越したんじゃなかったのか?
セキュリティゆるゆるです。
その頃、エイジ・ラン・荒井のおっちゃんが拉致られた五郎を捜しています。
本当なら「デスパー拉致被害者の会」とか作るべきなんですが、彼らは武闘派なので「やられたら殺ってやる」を前提で生きています。
こうすれば現実の拉致問題も速攻解決できるのに・・・・・・。
ちなみにこの二つの事件、別な場所で起きているように見えますが、実際は100Mも離れていないような近場でおきています。
世間狭すぎ・・・・・。
そうこうしているうちにキタクラ班の一人(名前は失念)がミイラの「ミイラ☆ビ〜ム(みくるビームっぽく読もう)」を喰らってしまいました。
大惨事なはずですが、ムラマツは冷静に「よし、危ねえから生け捕り中止な(大意)」と即断即決。
明らかにいけにえにされた・・・・
そうかと思えば、エイジ達の周りにデスパー兵士が。便乗かよ。
とりあえずまたまた混戦。本当にこのゲームこんなの多いな。
面白い事に、戦闘が起こるたびにキタクラ班の兵士たちがミイラ☆ビ〜ムで倒れていきます。(´・ω・) テラカワイソス
倒れる兵士がいなくなってからが本番。とりあえず、ミイラを撃ちつつ、デスパー兵をボッコボコ。
ついでにミイラもレベル上げの為にヴォルテックスで撃退。
そしたら、科特隊がいつの間にか基地に帰って生け捕りできなかったとぼやいています。
とりあえず「思えばあのミイラも悲しい科学の犠牲者だったのかもしれない(意訳)」とかいう前に、エイジたち助けろよ・・・・・。
んな事言ってたら、やっぱり怪獣が出てきました。
ミイラを助けに来たドドンゴという怪獣です。
この時イデが「あの付近ではアミーゴ隊が五郎君を助ける為に・・・・」とか言っていますが、知っているなら助けろよ!!
オトナは!! 全くオトナは!!
とりあえイデは新兵器の『マルス133』を持ってきますが、それで許されるレベルじゃないだろ・・・・。
なにはともあれ、自分達のケツを拭く為に科特隊出動。減給怖いからね。
そんな大人の事情を知らないエイジ達はまだ戦っています。
時間かかりすぎだろ・・・・。
その頃、デスパーの楽しい手術室では五郎に対する手術が始まりそうでした。
幹部のウデスパーは手術が終わるのをワクテカしながらもお外でエイジたちをフルボッコにするため出てきました。
さあ、どうなるのか!!
そう思っていたら、五郎はランにテレパシー。宇宙人もビックリコ。
五郎はランにはまだ目覚めていない力があるから、それを貸してくれと言います。
目覚めていない力・・・・・便利な設定ですね。とりあえずこれを言えば何とかなります。(例:某死神漫画)
ともかく、五郎のせいでランが動けなくなりました。
し か も ウ デ ス パ ー の ま ん 前 で !!
/(;=ω=.)\ナンテコナタイ
そのうえ、ギガントとケルバーンまで出てくるという凶悪極まりない嫌がらせ。
マジやベー!! 超やベー!!
・・・・というわけで、背に腹は変えられず科特隊を盾代わりに。働け公僕。
そして、ハヤタもウルトラマンになってケルバーンを一掃し始めました。
すると、突然イナズマンF登場。ランの力がどうのとか言っていますが、以降この設定をライターは上手く使えませんでした。
まるでアンパンマンやキン肉マンに出てくるキャラだな・・・・・
まあ、ここまで来たら後は楽勝。ザコは残らず殲滅させてウマー。
全部終わったら、科特隊はまたまた速攻で帰宅。
色々愚痴っていますが、どう考えてもお前らと岩本博士のうかつさが原因だろ・・・・・
そんなうっかりさんの岩本博士がTDFの博士として協力してくれる事になりました。
でも、こいつ後ですげえ迷惑かけるんだよな・・・・
そして、最後にイデが「あいつ、ウルトラマンじゃね?(大意)」と言いますが、これもシナリオに関わってきません。
なぜこれ書いた奴は、ここまでシナリオ作るのが下手なんだ?
だったら、某ディープラブのYoshiや福田嫁にに・・・・・
ごめん、さすがに底辺過ぎた。
正直、最近ゲームしていないから、これを書く時間が取れると思ったが、そんな事は無かったぜ!!
まあ、言ってても仕方ないから書きますね。
今回は珍しく科特隊から始まります。
しかし、科特隊が出動した理由が「ミイラが見つかったよー(大意)」ってのはいかがな物か?
岩本博士も「やあ、ご苦労さん」とか言っているが、こんな事を科特隊に頼むのはお門違いだろ、常識的に考えて・・・・・。
けれど、科特隊もノリノリだというのが珍妙。
しかも、洞窟とかでかい壁画とか明らかに日本じゃないところまで行くなよ・・・・・
ちなみに壁画は馬のような、龍のような物だそうです。これ伏線ね。
そしてミイラは科学センターに移され、科特隊もガードマンとして動向。
つくづく公務員は真面目に仕事しないな。
いや・・・・・真面目すぎて訳わかんないのだろうか?
まあ、この手のシチュならみなさん予想していると思いますが・・・・・・そのとおり。ミイラが動き出します。
もちろん犠牲になるのは名も無い一般警備員。(´・ω・) カワイソス
それを受けて科特隊は出動・・・・・ちょっとまて!!
お前らガードマンとして同行していたんじゃなかったのか?
そうか!! 面倒くさくなって帰りやがったな!! 公僕め!! ボーナスを返上しろ!!
自分たちのミスは無視して再び集まる科特隊。すると先回りしていた岩本博士が。あぶねえよ。
どうやら下水道に逃げ込んだようですが、入る前に岩本博士の講義が始まります。
岩本博士「あのミイラは死んでなかった。今まで生きていたんですよ。」
おっと、救急車を呼ぶ手は止めてください。とりあえず事実なのですから。
例もあるんですよ?ほら。
つ『仮面ライダークウガ』
まあ、それは置いといて科特隊はいつものキタクラ班と一緒にミイラの入る下水処理場に。
意気揚々と乗り込もうとする科特隊に「お前らの武器使うとあのサンプル駄目になるから、気をつけろよ(大意)」と行って来ます。
さすが科学者!! 危険極まりない未確認生命体による治安崩壊よりも知識欲を優先しています。
しかし、アラシも「俺がそんな簡単に撃つわけないっすよwwww ウェッwwww(大意)」というのは明らかに嘘です。本当にありがとうございました。
とりあえず、ミイラを追い込み生け捕る作戦にでましたが、明らかに無理です。
そう思ったら場面転換。
いつの間にかデスパー総統・ガイゼルが渡五郎を拉致って来ていました。
お前、前に安全なところに引っ越したんじゃなかったのか?
セキュリティゆるゆるです。
その頃、エイジ・ラン・荒井のおっちゃんが拉致られた五郎を捜しています。
本当なら「デスパー拉致被害者の会」とか作るべきなんですが、彼らは武闘派なので「やられたら殺ってやる」を前提で生きています。
こうすれば現実の拉致問題も速攻解決できるのに・・・・・・。
ちなみにこの二つの事件、別な場所で起きているように見えますが、実際は100Mも離れていないような近場でおきています。
世間狭すぎ・・・・・。
そうこうしているうちにキタクラ班の一人(名前は失念)がミイラの「ミイラ☆ビ〜ム(みくるビームっぽく読もう)」を喰らってしまいました。
大惨事なはずですが、ムラマツは冷静に「よし、危ねえから生け捕り中止な(大意)」と即断即決。
明らかにいけにえにされた・・・・
そうかと思えば、エイジ達の周りにデスパー兵士が。便乗かよ。
とりあえずまたまた混戦。本当にこのゲームこんなの多いな。
面白い事に、戦闘が起こるたびにキタクラ班の兵士たちがミイラ☆ビ〜ムで倒れていきます。(´・ω・) テラカワイソス
倒れる兵士がいなくなってからが本番。とりあえず、ミイラを撃ちつつ、デスパー兵をボッコボコ。
ついでにミイラもレベル上げの為にヴォルテックスで撃退。
そしたら、科特隊がいつの間にか基地に帰って生け捕りできなかったとぼやいています。
とりあえず「思えばあのミイラも悲しい科学の犠牲者だったのかもしれない(意訳)」とかいう前に、エイジたち助けろよ・・・・・。
んな事言ってたら、やっぱり怪獣が出てきました。
ミイラを助けに来たドドンゴという怪獣です。
この時イデが「あの付近ではアミーゴ隊が五郎君を助ける為に・・・・」とか言っていますが、知っているなら助けろよ!!
オトナは!! 全くオトナは!!
とりあえイデは新兵器の『マルス133』を持ってきますが、それで許されるレベルじゃないだろ・・・・。
なにはともあれ、自分達のケツを拭く為に科特隊出動。減給怖いからね。
そんな大人の事情を知らないエイジ達はまだ戦っています。
時間かかりすぎだろ・・・・。
その頃、デスパーの楽しい手術室では五郎に対する手術が始まりそうでした。
幹部のウデスパーは手術が終わるのをワクテカしながらもお外でエイジたちをフルボッコにするため出てきました。
さあ、どうなるのか!!
そう思っていたら、五郎はランにテレパシー。宇宙人もビックリコ。
五郎はランにはまだ目覚めていない力があるから、それを貸してくれと言います。
目覚めていない力・・・・・便利な設定ですね。とりあえずこれを言えば何とかなります。(例:某死神漫画)
ともかく、五郎のせいでランが動けなくなりました。
し か も ウ デ ス パ ー の ま ん 前 で !!
/(;=ω=.)\ナンテコナタイ
そのうえ、ギガントとケルバーンまで出てくるという凶悪極まりない嫌がらせ。
マジやベー!! 超やベー!!
・・・・というわけで、背に腹は変えられず科特隊を盾代わりに。働け公僕。
そして、ハヤタもウルトラマンになってケルバーンを一掃し始めました。
すると、突然イナズマンF登場。ランの力がどうのとか言っていますが、以降この設定をライターは上手く使えませんでした。
まるでアンパンマンやキン肉マンに出てくるキャラだな・・・・・
まあ、ここまで来たら後は楽勝。ザコは残らず殲滅させてウマー。
全部終わったら、科特隊はまたまた速攻で帰宅。
色々愚痴っていますが、どう考えてもお前らと岩本博士のうかつさが原因だろ・・・・・
そんなうっかりさんの岩本博士がTDFの博士として協力してくれる事になりました。
でも、こいつ後ですげえ迷惑かけるんだよな・・・・
そして、最後にイデが「あいつ、ウルトラマンじゃね?(大意)」と言いますが、これもシナリオに関わってきません。
なぜこれ書いた奴は、ここまでシナリオ作るのが下手なんだ?
だったら、某ディープラブのYoshiや福田嫁にに・・・・・
ごめん、さすがに底辺過ぎた。
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