特撮大戦レポ:第22話『天使? 悪魔? ビジンダー出現』
2007-07-07
さあさあ、特撮大戦レポートの時間ですよ。
ヒーローと悪の組織の真剣な対決が、なぜかバラエティ番組以上に笑えるよ。
今回はダーク基地からシーンが入ります。
今日もプロフェッサーギルは、良心回路の設計図が手に入らなくて切れています。彼も切れる世代なんでしょうか。
しかし満足に言う事を聞いてくれる部下はカイメングリーンしかいません。ハカイダーも結局は好き勝手文句言ってるし。
なんか、駄目上司の典型的な例みたいです・・・・・・
そこへ現れる謎の一つ目の甲冑男。彼こそは世界大犯罪組織『シャドウ』の幹部・シャドウナイト。
彼は『キカイダー必殺作戦』というダサい名前の作戦を持ってきます。ちなみに中身は概ね「色仕掛け」です。
シャドウナイトは「キカイダー倒してやるから、あんたらの計画に混〜ぜ〜て(意訳)」と言ってきます。
ちなみにダークの計画とは、鉄面党と共同でジャイアントデビルを作る事です。
本当なら凄い作戦のはずなんですが、怪獣や怪ロボットが大量発生している現状では全く脅威とは思えません。
しかし、それでも作戦は開始する模様。もちろんハカイダーはキカイダーフェチなので、こんな作戦には納得していません。
それから場面はアミーゴへ。
まだ行方不明の光明寺博士の娘・ミツコがマサルを連れてアミーゴにきました。どうやら良心回路を開発した荒木博士の娘・多恵子を探している模様。
ちなみにヒーロー達は本郷と一文字の海外出張のお見送りをしています。
とりあえず一通りミツコが愚痴った後、話題はアミーゴに飾ってあるでかいサボテンに。
どうやら、幸福の樹を買ったら手違いでサボテンが来たらしいです。おやっさんは愚痴っていますが、ミツコが「なかなか素敵」と言うと「そうかい? 実はワシもそう思っていたんだ」とか言いだします。
おっさん、若い娘に合わせすぎだ。
そんな所へ、今にも倒れる寸前のジローが入ってきます。
別に拾い食いして腹を壊したわけではありません。大体、ジローはアンドロイドなので拾い食いをしたくてもできないのです。
なんと、ジローは腐食バクテリアを塗った矢を撃たれたそうです。
それを聞いたミツコはアミーゴ店内で分解掃除にかかります。こんなところでやったら色々と問題が・・・・・
そのころ、ジローの兄貴・イチローは謎の女型人造人間ビジンダーと遭遇しました。
イチローは「敵か? 味方か?」と言っていますが、いきなりビジンダーレザーで攻撃してきます。明らかに敵だと思いますが・・・・・・。
そんな奇襲をしたビジンダーを追っていくと、シャドウロボット・赤面ガメに襲われます。赤面と言っても別に照れているわけではありません。
まあ、イチローはこの時点では結構レベルが高いので、戦闘員を連れてきていても問題無く勝利します。
カメは「赤面ブーメランが敗れるなど一度も無かったのに・・・・」と悔しい様子。
しかし、ダメージが1だったのにそんな自信を持たれても・・・・。
そんな赤面ガメをビジンダーが引き取って行きます。やはり彼女はシャドウのロボット。まあ予想はしていたよ。
しかし、「引き取っていく」という言い方が良いですね。廃品回収みたい。
そのころ、アミーゴではジローの分解掃除が終わったようです。しかし、ジローとミツコは早速痴話喧嘩。
ミツコはジローの為に良心回路を完璧にしたいのですが、ジローは自分の為に他人に迷惑かかるのが嫌なようです。
まあ、どっちもどっちの言い分です。両方とも考えが微妙に甘い。
しかし、そんな喧嘩を覗き見しているものが・・・・・
それはなんと、サボテンに化けているカイメングリーン!!
お前、何でもやるな・・・・・・。
ミツコとの喧嘩を一方的に終えたジローが外に出ると、外には苦しそうにしている女が・・・・
はい、みんなも怪しいと思いますよね。俺も思います。
名前も「怪しい女」だし。
しかし、シーンはそういう事を無視して変わります。
イチローがバイクを飛ばしていると寂しそうにしている女が。
彼女はマリといい「他人に迷惑をかけたくない」と言っています。
正直、会話が微妙に成り立っていません。
すると突然、悲鳴が!!
なぜか二人して駆けつけると、若い女と子供がシャドウに襲われています。
襲っていたロボットは「地獄ガッパ」シャドウのセンスは正直駄目です。
そして、なぜかイチローだけではなくマリも戦う事に。
ぶっちゃけマリは弱いので、アイテムで必死に回復しながらイチローに敵を殲滅してもらうまで耐え続けます。
まあ、そんなグダグダの戦いも終わると助けた子供アキラとリエコが身の上話をし始めます。
「この子には記憶が無い」とか伏線張りまくりですが、その直後マリが逃げたのでこの二人は放置です。
イチローは、マリが空手のような技を使った事とかを問いただそうとしますが、マリは逃げ続けます。
そんなマリに変わって俺が答えます。彼女がサニー千葉の弟子だからだ!!
そのころジローは怪しい女を助けていました。
どうやら、彼女はバイオレットサザエでダークから追われているらしいです。
余談ですが、マサルは人間体のサザエを見て「アンドロイドだ!」と見破ります。彼の目利きは人間のレベルを超えています・・・・・。
ジローはサザエの境遇に同情し、「人造人間自体には罪は無い」と言って修理をしてやりました。
サザエは「私も良心回路が欲しい」と言いだしました。まあ、ジローは軽くスルーしながらサザエを安全な場所に送って行きます。
それを見ていたミツコはジェラシーに燃えまくり、「意地でも良心回路を手に入れる!!」と息巻いています。
それを見ているマサルはドン引きです。
それからジローはアミーゴでイチローと話しています。どうやらサザエから、シャドウと言う組織の情報を聞きだしたようです。
どうやらシャドウは世界征服を目的として組織で「1000万人殺人計画」というのを推し進めているようです。
なんでも、コンピューターでランダムに選んだ人を殺す計画らしいのですが、こんな事して意味があるのか凡人の俺には理解できません・・・・・。
しかも、やるんだったら電話帳とか使った方がやりやすいだろうが。これを考えた奴は確実にアホの子です。
そこへ、マサルが乱入。姉の暴走を止めて欲しいそうです。ジローもイチローも呆れながら追いかけます。
ちなみにマサルはここでもサボテンが無くなっている事に気づきました。やはり並外れた目を持っています。
ミツコを追うジロー達の前に、悪い事にサブローが現れます。彼はすぐさまハカイダーに変身しキカイダーに襲い掛かります。やはりこいつは相当のキカイダーフェチです。
二人は光明寺博士の脳が使われている以上、ハカイダーをぶっ壊すわけにはいかないので、逃げ回ります。
そのころ、ミツコは多恵子に「良心回路はどこ? 何でも良いから教えろ!!(意訳)」と必死に食い下がります。
人造人間なのに「一人の男が救われる」という、その必死さが怖い・・・・・・
そこへ現れるカイメングリーン! もちろんミツコから多恵子を守ろうとしたわけではありません。
カイメンは多恵子から設計図の場所を聞きだします。まあ、ミツコが止めたのにペラペラと言ってしまう多恵子も問題児です。
そんな二人を助ける為に、私立探偵ハンペンが現れますが色々と遅いです。
やすやすと設計図を手に入れたカイメンはシャドウのカメとカッパと合流し、裏切り者のサザエを始末しに行きました。
サザエは「キカイダーを始末するから助けて」と言って、キカイダーを騙そうとします。
そんな事も知らずに、キカイダー兄弟はザコと戦っています。そこへ現れるカイメン・カメ・カッパ。
まあ、なんだかんだと戦っているとサザエも乱入。しかし、サザエはキカイダーを倒さずに自爆。良心回路が欲しかったのは本当だったようです。
これが人の為に作られた人造人間のサガか・・・・・。
ともかくキカイダー兄弟は途中参戦したマリと共に、どうにかアンドロイド達を撃破しました。
すると、突然胸を抑えて苦しみだすマリ。しかし、これはシャドウの作戦でした。
女性型アンドロイドであるマリのブラウスの第3ボタンを外すと特殊爆弾が爆発するというのです。
激痛回路によって作られる苦しみに耐えられず、イチローにボタンを外してと言うマリ。
「なぜ、第1ボタンじゃないのか?」「大体、ボタンを外さないといけないのは何故か?」正直、突っ込み始めると終わらなくなるのが目に見えています。
しかし、シャドウナイトの「そら第1ボタンだ! 次は第2ボタン!!」と叫ぶ姿は変態オヤジそのものです。本当にありがとうございました。
そんな色々な意味でハラハラさせる場面は唐突に終わり、ジローが海岸でミツコに説教しています。
ジローは「良心回路を入れれば完全な機械になってしまう」といって、ミツコの必死な行為を拒否します。
ミツコも完全にジローにほれたらしく、苦悩しています。
イチローの方もマリの第3ボタンを外す前にマリが逃げる事で何とか無事でした。
人造人間だからこそ苦悩する彼ら・・・・・。「良心回路」さえあればこの無益な戦いが終わると信じ、キカイダー兄弟は戦い続けるようです。
あと最後になりましたが、エロ親父のシャドウナイトは職員室に来てください。
ボコボコにしてやんよ。
ヒーローと悪の組織の真剣な対決が、なぜかバラエティ番組以上に笑えるよ。
今回はダーク基地からシーンが入ります。
今日もプロフェッサーギルは、良心回路の設計図が手に入らなくて切れています。彼も切れる世代なんでしょうか。
しかし満足に言う事を聞いてくれる部下はカイメングリーンしかいません。ハカイダーも結局は好き勝手文句言ってるし。
なんか、駄目上司の典型的な例みたいです・・・・・・
そこへ現れる謎の一つ目の甲冑男。彼こそは世界大犯罪組織『シャドウ』の幹部・シャドウナイト。
彼は『キカイダー必殺作戦』というダサい名前の作戦を持ってきます。ちなみに中身は概ね「色仕掛け」です。
シャドウナイトは「キカイダー倒してやるから、あんたらの計画に混〜ぜ〜て(意訳)」と言ってきます。
ちなみにダークの計画とは、鉄面党と共同でジャイアントデビルを作る事です。
本当なら凄い作戦のはずなんですが、怪獣や怪ロボットが大量発生している現状では全く脅威とは思えません。
しかし、それでも作戦は開始する模様。もちろんハカイダーはキカイダーフェチなので、こんな作戦には納得していません。
それから場面はアミーゴへ。
まだ行方不明の光明寺博士の娘・ミツコがマサルを連れてアミーゴにきました。どうやら良心回路を開発した荒木博士の娘・多恵子を探している模様。
ちなみにヒーロー達は本郷と一文字の海外出張のお見送りをしています。
とりあえず一通りミツコが愚痴った後、話題はアミーゴに飾ってあるでかいサボテンに。
どうやら、幸福の樹を買ったら手違いでサボテンが来たらしいです。おやっさんは愚痴っていますが、ミツコが「なかなか素敵」と言うと「そうかい? 実はワシもそう思っていたんだ」とか言いだします。
おっさん、若い娘に合わせすぎだ。
そんな所へ、今にも倒れる寸前のジローが入ってきます。
別に拾い食いして腹を壊したわけではありません。大体、ジローはアンドロイドなので拾い食いをしたくてもできないのです。
なんと、ジローは腐食バクテリアを塗った矢を撃たれたそうです。
それを聞いたミツコはアミーゴ店内で分解掃除にかかります。こんなところでやったら色々と問題が・・・・・
そのころ、ジローの兄貴・イチローは謎の女型人造人間ビジンダーと遭遇しました。
イチローは「敵か? 味方か?」と言っていますが、いきなりビジンダーレザーで攻撃してきます。明らかに敵だと思いますが・・・・・・。
そんな奇襲をしたビジンダーを追っていくと、シャドウロボット・赤面ガメに襲われます。赤面と言っても別に照れているわけではありません。
まあ、イチローはこの時点では結構レベルが高いので、戦闘員を連れてきていても問題無く勝利します。
カメは「赤面ブーメランが敗れるなど一度も無かったのに・・・・」と悔しい様子。
しかし、ダメージが1だったのにそんな自信を持たれても・・・・。
そんな赤面ガメをビジンダーが引き取って行きます。やはり彼女はシャドウのロボット。まあ予想はしていたよ。
しかし、「引き取っていく」という言い方が良いですね。廃品回収みたい。
そのころ、アミーゴではジローの分解掃除が終わったようです。しかし、ジローとミツコは早速痴話喧嘩。
ミツコはジローの為に良心回路を完璧にしたいのですが、ジローは自分の為に他人に迷惑かかるのが嫌なようです。
まあ、どっちもどっちの言い分です。両方とも考えが微妙に甘い。
しかし、そんな喧嘩を覗き見しているものが・・・・・
それはなんと、サボテンに化けているカイメングリーン!!
お前、何でもやるな・・・・・・。
ミツコとの喧嘩を一方的に終えたジローが外に出ると、外には苦しそうにしている女が・・・・
はい、みんなも怪しいと思いますよね。俺も思います。
名前も「怪しい女」だし。
しかし、シーンはそういう事を無視して変わります。
イチローがバイクを飛ばしていると寂しそうにしている女が。
彼女はマリといい「他人に迷惑をかけたくない」と言っています。
正直、会話が微妙に成り立っていません。
すると突然、悲鳴が!!
なぜか二人して駆けつけると、若い女と子供がシャドウに襲われています。
襲っていたロボットは「地獄ガッパ」シャドウのセンスは正直駄目です。
そして、なぜかイチローだけではなくマリも戦う事に。
ぶっちゃけマリは弱いので、アイテムで必死に回復しながらイチローに敵を殲滅してもらうまで耐え続けます。
まあ、そんなグダグダの戦いも終わると助けた子供アキラとリエコが身の上話をし始めます。
「この子には記憶が無い」とか伏線張りまくりですが、その直後マリが逃げたのでこの二人は放置です。
イチローは、マリが空手のような技を使った事とかを問いただそうとしますが、マリは逃げ続けます。
そんなマリに変わって俺が答えます。彼女がサニー千葉の弟子だからだ!!
そのころジローは怪しい女を助けていました。
どうやら、彼女はバイオレットサザエでダークから追われているらしいです。
余談ですが、マサルは人間体のサザエを見て「アンドロイドだ!」と見破ります。彼の目利きは人間のレベルを超えています・・・・・。
ジローはサザエの境遇に同情し、「人造人間自体には罪は無い」と言って修理をしてやりました。
サザエは「私も良心回路が欲しい」と言いだしました。まあ、ジローは軽くスルーしながらサザエを安全な場所に送って行きます。
それを見ていたミツコはジェラシーに燃えまくり、「意地でも良心回路を手に入れる!!」と息巻いています。
それを見ているマサルはドン引きです。
それからジローはアミーゴでイチローと話しています。どうやらサザエから、シャドウと言う組織の情報を聞きだしたようです。
どうやらシャドウは世界征服を目的として組織で「1000万人殺人計画」というのを推し進めているようです。
なんでも、コンピューターでランダムに選んだ人を殺す計画らしいのですが、こんな事して意味があるのか凡人の俺には理解できません・・・・・。
しかも、やるんだったら電話帳とか使った方がやりやすいだろうが。これを考えた奴は確実にアホの子です。
そこへ、マサルが乱入。姉の暴走を止めて欲しいそうです。ジローもイチローも呆れながら追いかけます。
ちなみにマサルはここでもサボテンが無くなっている事に気づきました。やはり並外れた目を持っています。
ミツコを追うジロー達の前に、悪い事にサブローが現れます。彼はすぐさまハカイダーに変身しキカイダーに襲い掛かります。やはりこいつは相当のキカイダーフェチです。
二人は光明寺博士の脳が使われている以上、ハカイダーをぶっ壊すわけにはいかないので、逃げ回ります。
そのころ、ミツコは多恵子に「良心回路はどこ? 何でも良いから教えろ!!(意訳)」と必死に食い下がります。
人造人間なのに「一人の男が救われる」という、その必死さが怖い・・・・・・
そこへ現れるカイメングリーン! もちろんミツコから多恵子を守ろうとしたわけではありません。
カイメンは多恵子から設計図の場所を聞きだします。まあ、ミツコが止めたのにペラペラと言ってしまう多恵子も問題児です。
そんな二人を助ける為に、私立探偵ハンペンが現れますが色々と遅いです。
やすやすと設計図を手に入れたカイメンはシャドウのカメとカッパと合流し、裏切り者のサザエを始末しに行きました。
サザエは「キカイダーを始末するから助けて」と言って、キカイダーを騙そうとします。
そんな事も知らずに、キカイダー兄弟はザコと戦っています。そこへ現れるカイメン・カメ・カッパ。
まあ、なんだかんだと戦っているとサザエも乱入。しかし、サザエはキカイダーを倒さずに自爆。良心回路が欲しかったのは本当だったようです。
これが人の為に作られた人造人間のサガか・・・・・。
ともかくキカイダー兄弟は途中参戦したマリと共に、どうにかアンドロイド達を撃破しました。
すると、突然胸を抑えて苦しみだすマリ。しかし、これはシャドウの作戦でした。
女性型アンドロイドであるマリのブラウスの第3ボタンを外すと特殊爆弾が爆発するというのです。
激痛回路によって作られる苦しみに耐えられず、イチローにボタンを外してと言うマリ。
「なぜ、第1ボタンじゃないのか?」「大体、ボタンを外さないといけないのは何故か?」正直、突っ込み始めると終わらなくなるのが目に見えています。
しかし、シャドウナイトの「そら第1ボタンだ! 次は第2ボタン!!」と叫ぶ姿は変態オヤジそのものです。本当にありがとうございました。
そんな色々な意味でハラハラさせる場面は唐突に終わり、ジローが海岸でミツコに説教しています。
ジローは「良心回路を入れれば完全な機械になってしまう」といって、ミツコの必死な行為を拒否します。
ミツコも完全にジローにほれたらしく、苦悩しています。
イチローの方もマリの第3ボタンを外す前にマリが逃げる事で何とか無事でした。
人造人間だからこそ苦悩する彼ら・・・・・。「良心回路」さえあればこの無益な戦いが終わると信じ、キカイダー兄弟は戦い続けるようです。
あと最後になりましたが、エロ親父のシャドウナイトは職員室に来てください。
ボコボコにしてやんよ。
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特撮大戦VSヒーロー戦記
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我々は製作会社が服従すればヒーロー戦記の2倍のボリュームを与えると言った。
それなのに、まさか3倍の馬鹿っぷりになってるなんて!」
…しかし最初からこうも心が折れてちゃ負けてもしょうがないんじゃないでしょうか、クライシス帝国w
いや、別にグランザイラスwwwwなどと思ってるわけじゃなくていやホント、『RX』サイコー!!デスガロンマンセー!!!(バカ
きっとシャドウの首領は「私に良い考えがある!!」と、どっかの総司令官みたいなことを思ってるんでしょう。
もうビジンダーが仲間になると声が田村ゆかりになってたり、カトキハジメデザインのジャイアントデビルが出て来ても驚きませんヨ、『特撮大戦』。
それでもグリッドマンは隠れた傑作、みんなしってるね。
だから緑川光自重とか主役連中の演技が大根とか、出現怪獣が5回に1回のデジャヴ感とか、やけに火炎系技が多いぞキンググリッドマンwwwwとか言ってるワケじゃなくて(ry