スパロボBASARAの今後
2007-06-24
最近アウトブレイブにばかり取りかかっているので、BASARA分が不足気味。
なので、ここは思い切って今後の展開を少し書いていってしまいます!!!
基本的に台詞を書いて行くのでどういうシチュかは想像してね。
タカヤ「かないっこねえ? そんな事誰が決めたんだよ・・・・」
ユキト「意固地なまでの一途さだ。しかし、それは無謀に他ならない」
タカヤ「突き崩す!!」
ユキト「できぬ!!」
敵A「どっちでもよいわぁー!!」
敵ボス「なに? 我が隊の○○がやられただと?
Cクラスの実力者で、広域戦闘を得意とし、落ち着きが無く面倒くさがりやで、『痛くてでかい□□』を持ち、最近アトピーで悩んでいた・・・・・あの○○が!?」
ユキト「タカヤッ!! お前がやったのか!? お前が××を!?」
タカヤ「・・・・・・・」
ミサキ「あっ!?」
ユキト「男泣き!?」
タカヤ「この野郎!!」
ユキト「何をしている!?」
敵B「キヒヒ・・・・・」
タカヤ「何ニヤついてんだよ!!!
ユキト 何を笑っている!!!」
敵B「気持ちよく昇天しな!! あはははははははははは!!」
タカヤ「しねーよ!! ははははははははははははははははは!!」
敵B「なにっ!?」
敵B「まさか、ユキトが?!」
ユキト「卑怯だと怒るか?」
タカヤ「いいや、ナイスな作戦だ!!」
敵C「私に敵対したわね? ならば!!」
ユキト・ミサキ「なに!?」
敵C「これが私の機体・・・・。この中には何でも入っているの。ビームにミサイルに、etc.etc・・・・・
それに伊集院光だって入ってるのよ!!」
レナ「みんな・・・・・・」
タカヤ「クッ・・・・・・ククク・・・・・・・」
レナ「何で笑うの?!」
タカヤ「ワクワクするじゃねえか・・・・・派手な喧嘩になりそうだぜ!!」
レナ「泣いている・・・・」
敵D「たった二人で我らに勝つつもりですか?」
タカヤ「ああ、思っているとも!!」
敵D「そ・・・・その根拠は?!」
タカヤ「根拠は・・・・・無い!!」
敵D「・・・・無いの!?」
???「そこまでじゃ!!」
タカヤ「てめえは!?」
敵E「なぜ貴様がここにいる!? 『スパロボ仙人』!!」
レナ「あの男は貴方を『スパロボ仙人』と言っていましたが・・・・・スパロボ仙人とは?」
仙人「あの若者はそう呼んだようじゃがわしにはわからん。
ワシの名前は『須派炉募 泉忍(すぱろぼ せんにん)』じゃ」
タカヤ・レナ「まんまじゃねーか!!?」
仙人「やめとけ坊主。年寄りの忠告は聞け」
タカヤ「小難しいお小言をいいやがって・・・・・。俺はな、年の功ってのが大嫌いなんだ。何かを始める前に忠告してくる大人を見てると吐き気がしてくる。
そうよ、俺はガキよ!青臭い小僧よ!! けどなっ!!失敗しねーと反省もしねーだろーがっ!!!!」
仙人「それをバカだと人は言う」
タカヤ「そのバカを極める!!」
ユキト「これしきで負けはしない・・・・・。あの時タカヤはこんな状態でも勝っていた!!
タカヤにできる事が僕に出来ないはずが無い!!
そうだとも、ああ・・・・そうだとも!!」
敵E「タカヤ・・・・・なぜ自分が生き永らえているかわかるか? それは俺が手を抜いているからだ」
タカヤ「手を・・・・・抜いているだと?」
敵E「よくぞここまで強くなった・・・・・弟よ!!」
タカヤ「弟!? ふざけんな!!」
敵E「ふざけてなどいない・・・・・貴様にもあるはずだ。コレが!!」
タカヤ「それは!!!」
敵E「これが!! 緋炎王の後継機!! タカヤの新たなる力!!」
タカヤ「ああ、そうだ。こいつが俺の・・・・・・『すごい緋炎皇』だ!!」
敵F「どう!? 攻撃は!?」
攻撃の音「小林やりますよ。 小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ・・・・・・」
レナ「小林って・・・・・なに!?」
敵G「そ? そんなー!???????」
ユキト「貴様は甚だしい間違いを犯している。
ビバはイタリア語で、ノウレッジは英語だ!!」
敵ボス「私の仲間になれ!!」
タカヤ「ノー!!」
敵ボス「イエスと言え!!」
タカヤ「絶対にノー!! 俺はアンタの敵だ。ノーとしかいわねえよ」
敵ボス「ならば心変わりを誘発させてやろう!! 1千体のロボットを相手に勝てるというのか!?」
タカヤ「YES」
敵ボス「?!(ノーとしか言わないはず!!)」
敵ボス「もし私が(以下略)だったらどうする? どうする? どうする? どうする? 君ならどうする!?」
タカヤ「決まってんだろ・・・・・」
ユキト「戦うだけだ!!」
タカヤ「(前略)なんだとよ・・・・」
ユキト「なるほど・・・手ごわいな」
タカヤ&ユキト「だが・・・・・・手強くても勝つ!!」
敵ボス「だーから、無理だってぇー!!」
敵ボス「見るがイイ!! 真の姿を!!
設定年齢19歳!! 蟹座のB型!!」
タカヤ&ユキト「び・・・・・美形だ!!!!!」
?????「ははははは!!」
ユキト「なに?」
?????「俺は敵ボスの真の機体・・・・・『真ボス』だ!!」
敵ボス「助けてよ真ボス!! あいつらが僕を苛めるんだよ!!」
真ボス「そうかい。そいつは悲しいな・・・・・つーか。
ロボットに頼るな!!」
敵ボス「ギャー!!(死亡)」
タカヤ&ユキト「えー!?」
真ボス「この世界の支配者を人間からロボットに変える。その為に敵ボスに作らせていたんだよ!!
この・・・・・・タイムマシンを!!」
タカヤ&ユキト「宇宙船じゃねーか!?」
真ボス「格好いいだろう!?」
真ボス「この馬鹿男が!! お前のせいで・・・・・・・・古代に来ちまったじゃねーか!!」
タカヤ「で・・・・古代ってなんだ? 食えるのか?」
真ボス「食えねーよ!!!!!」
タカヤ「いいから始めようぜ・・・・・俺とお前の喧嘩をよ!!」
真ボス「俺に勝ってもお前はここに取り残される!! どうあがいてもここで朽ち果てる!!」
タカヤ「関係ねえ!! 俺はお前をボコる!! それだけだ!!
唸れ、俺の暴魂!! 野郎に見せ付けろ!! この俺の自慢の一撃を!!」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「100億の銀河を支配した我ら『絶対壊滅無敵殲滅軍団』がようやくたどり着いた緑の星・・・・・」
宇宙参謀ミラー「地球」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「地球人に通達せよ!! 支配か・・・・・敗北か!!」
通信兵「前方に未確認物体!!」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「なに?!
あ・・・・・あなたは!? タカヤさん!?
ふ・・・・ふはははははは!! 一人で戦うつもりか!? タ カ ヤ さ ん!!」
ユキト&ALL「一人じゃ・・・・ない!!」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「いや、それでも地球人は・・・・・・大馬鹿だ!!」
タカヤ「その馬鹿を極める!!」
戦闘
↓
絶対壊滅無敵殲滅軍団 全滅
タカヤ「わかったか? これが!! BASARAだ!!」
ごめんね、これ90%以上は嘘なんだ。
うん、みんなが何言いたいかわかるよ。とりあえず武器はしまってくれ。
一応、まばらに今後の展開は出したのは真実です。
・・・・・どこかは言えませんが
ちなみにこんなのを書く事を決めた原因です。
やっぱり最高だね『スクライド』
『s-CRY-d opening』
『スクライド OP』
そして、OPのフルバージョン。
個人的には歌詞が今まで聞いたアニソンの中で一番良い。
『Reckless fire』
これ見たら絶対に熱くなるはず。にんげんだもの。
『そう思うだろ? あんたも!!』
なので、ここは思い切って今後の展開を少し書いていってしまいます!!!
基本的に台詞を書いて行くのでどういうシチュかは想像してね。
タカヤ「かないっこねえ? そんな事誰が決めたんだよ・・・・」
ユキト「意固地なまでの一途さだ。しかし、それは無謀に他ならない」
タカヤ「突き崩す!!」
ユキト「できぬ!!」
敵A「どっちでもよいわぁー!!」
敵ボス「なに? 我が隊の○○がやられただと?
Cクラスの実力者で、広域戦闘を得意とし、落ち着きが無く面倒くさがりやで、『痛くてでかい□□』を持ち、最近アトピーで悩んでいた・・・・・あの○○が!?」
ユキト「タカヤッ!! お前がやったのか!? お前が××を!?」
タカヤ「・・・・・・・」
ミサキ「あっ!?」
ユキト「男泣き!?」
タカヤ「この野郎!!」
ユキト「何をしている!?」
敵B「キヒヒ・・・・・」
タカヤ「何ニヤついてんだよ!!!
ユキト 何を笑っている!!!」
敵B「気持ちよく昇天しな!! あはははははははははは!!」
タカヤ「しねーよ!! ははははははははははははははははは!!」
敵B「なにっ!?」
敵B「まさか、ユキトが?!」
ユキト「卑怯だと怒るか?」
タカヤ「いいや、ナイスな作戦だ!!」
敵C「私に敵対したわね? ならば!!」
ユキト・ミサキ「なに!?」
敵C「これが私の機体・・・・。この中には何でも入っているの。ビームにミサイルに、etc.etc・・・・・
それに伊集院光だって入ってるのよ!!」
レナ「みんな・・・・・・」
タカヤ「クッ・・・・・・ククク・・・・・・・」
レナ「何で笑うの?!」
タカヤ「ワクワクするじゃねえか・・・・・派手な喧嘩になりそうだぜ!!」
レナ「泣いている・・・・」
敵D「たった二人で我らに勝つつもりですか?」
タカヤ「ああ、思っているとも!!」
敵D「そ・・・・その根拠は?!」
タカヤ「根拠は・・・・・無い!!」
敵D「・・・・無いの!?」
???「そこまでじゃ!!」
タカヤ「てめえは!?」
敵E「なぜ貴様がここにいる!? 『スパロボ仙人』!!」
レナ「あの男は貴方を『スパロボ仙人』と言っていましたが・・・・・スパロボ仙人とは?」
仙人「あの若者はそう呼んだようじゃがわしにはわからん。
ワシの名前は『須派炉募 泉忍(すぱろぼ せんにん)』じゃ」
タカヤ・レナ「まんまじゃねーか!!?」
仙人「やめとけ坊主。年寄りの忠告は聞け」
タカヤ「小難しいお小言をいいやがって・・・・・。俺はな、年の功ってのが大嫌いなんだ。何かを始める前に忠告してくる大人を見てると吐き気がしてくる。
そうよ、俺はガキよ!青臭い小僧よ!! けどなっ!!失敗しねーと反省もしねーだろーがっ!!!!」
仙人「それをバカだと人は言う」
タカヤ「そのバカを極める!!」
ユキト「これしきで負けはしない・・・・・。あの時タカヤはこんな状態でも勝っていた!!
タカヤにできる事が僕に出来ないはずが無い!!
そうだとも、ああ・・・・そうだとも!!」
敵E「タカヤ・・・・・なぜ自分が生き永らえているかわかるか? それは俺が手を抜いているからだ」
タカヤ「手を・・・・・抜いているだと?」
敵E「よくぞここまで強くなった・・・・・弟よ!!」
タカヤ「弟!? ふざけんな!!」
敵E「ふざけてなどいない・・・・・貴様にもあるはずだ。コレが!!」
タカヤ「それは!!!」
敵E「これが!! 緋炎王の後継機!! タカヤの新たなる力!!」
タカヤ「ああ、そうだ。こいつが俺の・・・・・・『すごい緋炎皇』だ!!」
敵F「どう!? 攻撃は!?」
攻撃の音「小林やりますよ。 小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ。小林やりますよ・・・・・・」
レナ「小林って・・・・・なに!?」
敵G「そ? そんなー!???????」
ユキト「貴様は甚だしい間違いを犯している。
ビバはイタリア語で、ノウレッジは英語だ!!」
敵ボス「私の仲間になれ!!」
タカヤ「ノー!!」
敵ボス「イエスと言え!!」
タカヤ「絶対にノー!! 俺はアンタの敵だ。ノーとしかいわねえよ」
敵ボス「ならば心変わりを誘発させてやろう!! 1千体のロボットを相手に勝てるというのか!?」
タカヤ「YES」
敵ボス「?!(ノーとしか言わないはず!!)」
敵ボス「もし私が(以下略)だったらどうする? どうする? どうする? どうする? 君ならどうする!?」
タカヤ「決まってんだろ・・・・・」
ユキト「戦うだけだ!!」
タカヤ「(前略)なんだとよ・・・・」
ユキト「なるほど・・・手ごわいな」
タカヤ&ユキト「だが・・・・・・手強くても勝つ!!」
敵ボス「だーから、無理だってぇー!!」
敵ボス「見るがイイ!! 真の姿を!!
設定年齢19歳!! 蟹座のB型!!」
タカヤ&ユキト「び・・・・・美形だ!!!!!」
?????「ははははは!!」
ユキト「なに?」
?????「俺は敵ボスの真の機体・・・・・『真ボス』だ!!」
敵ボス「助けてよ真ボス!! あいつらが僕を苛めるんだよ!!」
真ボス「そうかい。そいつは悲しいな・・・・・つーか。
ロボットに頼るな!!」
敵ボス「ギャー!!(死亡)」
タカヤ&ユキト「えー!?」
真ボス「この世界の支配者を人間からロボットに変える。その為に敵ボスに作らせていたんだよ!!
この・・・・・・タイムマシンを!!」
タカヤ&ユキト「宇宙船じゃねーか!?」
真ボス「格好いいだろう!?」
真ボス「この馬鹿男が!! お前のせいで・・・・・・・・古代に来ちまったじゃねーか!!」
タカヤ「で・・・・古代ってなんだ? 食えるのか?」
真ボス「食えねーよ!!!!!」
タカヤ「いいから始めようぜ・・・・・俺とお前の喧嘩をよ!!」
真ボス「俺に勝ってもお前はここに取り残される!! どうあがいてもここで朽ち果てる!!」
タカヤ「関係ねえ!! 俺はお前をボコる!! それだけだ!!
唸れ、俺の暴魂!! 野郎に見せ付けろ!! この俺の自慢の一撃を!!」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「100億の銀河を支配した我ら『絶対壊滅無敵殲滅軍団』がようやくたどり着いた緑の星・・・・・」
宇宙参謀ミラー「地球」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「地球人に通達せよ!! 支配か・・・・・敗北か!!」
通信兵「前方に未確認物体!!」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「なに?!
あ・・・・・あなたは!? タカヤさん!?
ふ・・・・ふはははははは!! 一人で戦うつもりか!? タ カ ヤ さ ん!!」
ユキト&ALL「一人じゃ・・・・ない!!」
カイゼルフューラー=ジェネラルJr3世「いや、それでも地球人は・・・・・・大馬鹿だ!!」
タカヤ「その馬鹿を極める!!」
戦闘
↓
絶対壊滅無敵殲滅軍団 全滅
タカヤ「わかったか? これが!! BASARAだ!!」
ごめんね、これ90%以上は嘘なんだ。
うん、みんなが何言いたいかわかるよ。とりあえず武器はしまってくれ。
一応、まばらに今後の展開は出したのは真実です。
・・・・・どこかは言えませんが
ちなみにこんなのを書く事を決めた原因です。
やっぱり最高だね『スクライド』
『s-CRY-d opening』
『スクライド OP』
そして、OPのフルバージョン。
個人的には歌詞が今まで聞いたアニソンの中で一番良い。
『Reckless fire』
これ見たら絶対に熱くなるはず。にんげんだもの。
『そう思うだろ? あんたも!!』
コメント
コメントの投稿
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://suou00.blog57.fc2.com/tb.php/159-9afebbf9



