特撮大戦レポ:第14話『ダブルライダー改造大作戦』
2007-03-09
どうも、最近ポータブルオプスばかりやっていて最近は特撮大戦をやっていませんでした。
あ、もちろん続きもやります。でも今はオプスを・・・・ とりあえず、今回もレポートを開始。
この前(前回のレポ)でライダー1号と2号が「改造しなおそう」と言う決断をし、アミーゴ隊は作戦を練りました。
そこで二人はショッカーの戦闘員を誘い出します。
そこでやり出す「秘密トレーニングがばれてしまった」というクサイ演技!! しかもランまで!!
エイジは微妙に引いています(笑)
そこで一号がラン=ヴェルヴェットに「ヴェルヴェット・サークル(マップ兵器)」を使うように言ったら、なんとヴェルヴェットが誤射!! 1号と2号はそれを受けてぶっ倒れてしまいます。
そこへ現れた再生怪人・ゲバコンドル。ゲバは、二人のライダーをさっさと連れ去ってしまいました。
得意満面のゲバ。しかし、これもアミーゴ隊の思惑通り。少々心配しながらも、アミーゴ隊は出てきたショッカーを蹴散らす事に専念します。
ショッカーの方では、死神博士が「ライダーもショッカーが作ったんだから、作り直して使うぜ!(大意)」と言う発言をしてしまいます。 これが、ショッカーにとっての誤算になるとは・・・・・・。
一方、敵との戦闘に専念しているアミーゴ隊の元に、キカイダー兄弟が参加。
「なぜ教えてくれなかった?」と言うジローに対し、ランが「携帯を持ってから言え(大意)」と言い放ちます。
身元不明のアンドロイドに携帯を渡してくれる会社はいないだろう。
ともあれ戦闘をしていると、再びショッカーの方に動きが。
どうやらライダーの改造が終わったようです。 早すぎだ!! どれだけ天才だよ、死神博士!!
しかし、天才となんとかは紙一重。なぜか「脳改造をする前に脳波コントロールで元の仲間と戦わせよう」と言い出します。
どれだけ馬鹿だよ、死神博士!!
まあ、そのトンデモアイデアに首領も賛同するのがショッカークォリティ。
本当に出しやがった!!
しかし、さすがは死神博士。なんとか脳波コントロールで行動を抑えています・・・・・・が、あっさりと元に戻ってしまいました。
なんでも「俺達二人はテレパシーで繋がっているから、その働きで脳波を切り替えたから大丈夫(大意)」。
すいません・・・・・・・。俺みたいな凡人には全く理解できないシステムです。
とりあえず、理解できないものはショッカーのせいです。そういうことにします。
というわけで、ショッカーのせいで元に戻ったライダーに、ショッカー首領はブチ切れです。
あまりの切れように本郷達の近くにいた戦闘員を殺してしまいます。ひでえ!!
さらにゲバコンドルに「ライダー始末しなきゃお前殺すかんな!」とプレッシャーをかけ、さらに再生怪人軍団も大量に出してライダーを殺る気満々です。
しかしライダーも新しい体に変身して殺る気満々です。もちろんパワーアップしているから雑魚も楽々です。
途中、ハカイダーが出てきますが、本筋には全く関係ないので省きます。
まあ、いろいろあってショッカーの舞台も全滅。ハカイダーも門限がきたので、帰っちゃいました。
アミーゴ隊はライダーのパワーアップを祝って乾杯します。
本郷と一文字のパワーアップにおやっさんも喜色満面です。
ですが、符に落ちないのは五郎がいつのまにか超能力をかけていたという発言。
だから、そういう伏線は前もって張っておけ!!
ちなみに烈=ギャバンはと祝ってる途中で、仕事に帰っていきました。まあ、さぼりまくって月給が安いのにこれ以上サボり続けるのが烈クォリティ。
まあ、これからもパワーアップしたヒーロー達は戦い続けます。
ちょっと間抜けな悪の組織と。
正直、あんなのに世界征服されたら全人類切腹ものだよ!!
あ、もちろん続きもやります。でも今はオプスを・・・・ とりあえず、今回もレポートを開始。
この前(前回のレポ)でライダー1号と2号が「改造しなおそう」と言う決断をし、アミーゴ隊は作戦を練りました。
そこで二人はショッカーの戦闘員を誘い出します。
そこでやり出す「秘密トレーニングがばれてしまった」というクサイ演技!! しかもランまで!!
エイジは微妙に引いています(笑)
そこで一号がラン=ヴェルヴェットに「ヴェルヴェット・サークル(マップ兵器)」を使うように言ったら、なんとヴェルヴェットが誤射!! 1号と2号はそれを受けてぶっ倒れてしまいます。
そこへ現れた再生怪人・ゲバコンドル。ゲバは、二人のライダーをさっさと連れ去ってしまいました。
得意満面のゲバ。しかし、これもアミーゴ隊の思惑通り。少々心配しながらも、アミーゴ隊は出てきたショッカーを蹴散らす事に専念します。
ショッカーの方では、死神博士が「ライダーもショッカーが作ったんだから、作り直して使うぜ!(大意)」と言う発言をしてしまいます。 これが、ショッカーにとっての誤算になるとは・・・・・・。
一方、敵との戦闘に専念しているアミーゴ隊の元に、キカイダー兄弟が参加。
「なぜ教えてくれなかった?」と言うジローに対し、ランが「携帯を持ってから言え(大意)」と言い放ちます。
身元不明のアンドロイドに携帯を渡してくれる会社はいないだろう。
ともあれ戦闘をしていると、再びショッカーの方に動きが。
どうやらライダーの改造が終わったようです。 早すぎだ!! どれだけ天才だよ、死神博士!!
しかし、天才となんとかは紙一重。なぜか「脳改造をする前に脳波コントロールで元の仲間と戦わせよう」と言い出します。
どれだけ馬鹿だよ、死神博士!!
まあ、そのトンデモアイデアに首領も賛同するのがショッカークォリティ。
本当に出しやがった!!
しかし、さすがは死神博士。なんとか脳波コントロールで行動を抑えています・・・・・・が、あっさりと元に戻ってしまいました。
なんでも「俺達二人はテレパシーで繋がっているから、その働きで脳波を切り替えたから大丈夫(大意)」。
すいません・・・・・・・。俺みたいな凡人には全く理解できないシステムです。
とりあえず、理解できないものはショッカーのせいです。そういうことにします。
というわけで、ショッカーのせいで元に戻ったライダーに、ショッカー首領はブチ切れです。
あまりの切れように本郷達の近くにいた戦闘員を殺してしまいます。ひでえ!!
さらにゲバコンドルに「ライダー始末しなきゃお前殺すかんな!」とプレッシャーをかけ、さらに再生怪人軍団も大量に出してライダーを殺る気満々です。
しかしライダーも新しい体に変身して殺る気満々です。もちろんパワーアップしているから雑魚も楽々です。
途中、ハカイダーが出てきますが、本筋には全く関係ないので省きます。
まあ、いろいろあってショッカーの舞台も全滅。ハカイダーも門限がきたので、帰っちゃいました。
アミーゴ隊はライダーのパワーアップを祝って乾杯します。
本郷と一文字のパワーアップにおやっさんも喜色満面です。
ですが、符に落ちないのは五郎がいつのまにか超能力をかけていたという発言。
だから、そういう伏線は前もって張っておけ!!
ちなみに烈=ギャバンはと祝ってる途中で、仕事に帰っていきました。まあ、さぼりまくって月給が安いのにこれ以上サボり続けるのが烈クォリティ。
まあ、これからもパワーアップしたヒーロー達は戦い続けます。
ちょっと間抜けな悪の組織と。
正直、あんなのに世界征服されたら全人類切腹ものだよ!!
コメント
不撓不屈の精神
>ジェット雀さん
ヒーロー界のアメリカだ(笑)
ジバンはやっぱりジバン・エンドですよ。
相手を切り抜いた後の足のアップ→切り下ろしの流れが素適です。
>本郷はクラスで5番以内の成績
きっと図工の成績ですよ(笑)
ヒーロー界のアメリカだ(笑)
ジバンはやっぱりジバン・エンドですよ。
相手を切り抜いた後の足のアップ→切り下ろしの流れが素適です。
>本郷はクラスで5番以内の成績
きっと図工の成績ですよ(笑)
コメントの投稿
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://suou00.blog57.fc2.com/tb.php/124-bca8e68b




第1条:機動刑事ジバンは、いかなる場合でも理由もなしに『特撮大戦』を罵倒した者を逮捕することが出来る。
第2条:機動刑事ジバンは、相手が『特撮大戦』を否定したと認めた場合、自らの判断でプレイヤーを処罰することが出来る。
第2条補足:場合によっては強制プレイも許される。
…と、オートデリンガーよりダイダロスファイヤーの方が好きな俺が参上しました(バカ
しっかし『ジバン』はBGMと各話サブタイトルをもう少ししっかり創って欲しかったんスけど、まァマッド・ガルボが凄ェカッコイイからいいやw
ダブルライダーのパワーアップ…、異次元からミラクルなパワーが送られて来たり、時空の彼方から変な剣が唐突に飛んで来たりすると楽なんですけどね(ご都合主義)。
それにしても、当時の『仮面ライダー』カードとかには、「本郷はクラスで5番以内の成績」って妙なテキストがあったんですが…。
ゑ!?ってコトは本郷より凄い奴がいるの!?
おいショッカー!そいつ探せ!見つかれば勝てるぞ!!!w